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伐らなければいけなかった訳 

ある別荘で伐らなければならないと判断し、作業をしたシラカバです。
シラカバの内部の腐れ

枝や幹の様子から、幹に穴があると判断していましたが、伐ってみたらやはりこんな大きな穴が開いていて、アリの巣になっていました。こんな木はある日突然倒れたりします。それが風が強い日か、雪の日か、神のみぞ知ることです。そしてその場面に人や建物が巻き込まれないように祈るばかりです。
シラカバの内部の腐れ

私たちが別荘でやっている作業の一つは、こういった危険木を事前に判断し、除去することが仕事です。
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山壮辿子盛事務局

Author:山壮辿子盛事務局
NPO法人山壮辿子盛 山森人(やまもりびと)事業部では、小さな命が安心して暮らせる環境の実現のための実践活動として、森の手入れ、整備、森林整備の啓蒙活動等を行っています。

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